年末に入り消しゴムはんこを再開してみた。

皆さまおはようございます。( ^ω^ )今日はいい天気!
散髪したての頭は凍るように冷たいです(笑)てなわけではりきっていきましょう!

最近またちょこちょこ消しゴムハンコを復活させましたよ。







やっぱり首のコリにはあまり良くないでしょうが、彫ってると無心になれますし、心を落ち着けるにはぴったりです。

まだまだたくさん彫ってみたい題材はあります。

これから少しづつ作品を増やしていければなと思います(^^)

「雑職人」もうすぐ8年目突入!ゆるく日記を続けることで得たもの

皆様おはようございます。本日の大阪、曇りでございます。ま、そんな天気にもめげずに頑張っていきましょう(^-^)

みなさま、師走ですよ。
一年経つのはほんとに早いものでね、この一年成長したことって何か思い当たりますか??

あまり特筆できるものはないなぁと思われる方も日々小さくは必ず成長していると思います。

私は今年もたくさん成長できました。

感動にも数多く出くわしました。これも日々の積み重ねから生み出されるもの。
些細な毎日に感謝です。
エスパルスアウェイ観戦と鈴鹿サーキットのコラボ旅行に出かけたり、セレッソ大阪の初タイトル「ルヴァン杯」を埼玉まで行って生観戦したり、相変わらず次男のマラソン大会では独走が観れたりね。

幸せな一年だったなぁ。

と、まぁ感慨深げにレビューをしておりますが、こうしたイベントを風化させないためにもきっちりと跡を残すということ。

これは非常に重要な考え方だと思っています。


というわけで、今日は日記をつけることの大切さについて。
何度か以前にまとめてますが改めて。



ま、ほんとこの通りですよね!

今年もたくさんの写真がFBの個人アルバムに格納されました。
またいつか取り出す日もあるかもしれません。
ま、このブログもそうですが、私が経験したことは可能な限り、その時の感情とともに書き残しておきたい。

人間いつ死ぬかわかりません。
そんな時に、この地球でこうやって生きてた人もいるんだっていうのをね、記しておきたいんです。

自分が死んだらその日記見れないじゃん!?

家族が読み返してるかどうかもわからないじゃん?

とまぁ、このように思う人もいると思いますが、それでもノープロブレム!

あとあと読まれる可能性を秘めているものに変わりはありませんし、万が一だーれも読まなくてもノープロブレム。そんなことは知ったこっちゃないんです。死んでますから(笑)

生きてるうちに自分が読み返したりする機会もたくさんあったでしょうから、それでもう及第点はもらえているというわけです。




もうすぐ丸8年。
日々日記を書くことを日課にしてる人っておそらく私と同じようなことを考えてるのかなってね。


この「人生の刹那感」を痛切に感じつつ今をカタチに残していく。

今も昔もその行動自体は普遍であり不変。そう思う人も少なからずいるはず。

紙に書き記すか、サーバーに書き記すかの違い。

今は写真もパパッと貼り付けられて検索機能もある。

人の発言もルールに則れば引用もしやすい。

このブログには、ご存知の方もおられますか、私の軌跡がありとあらゆる形で表現されています。
取るに足りない出来栄え、そして、お恥ずかしいこと、他人様には決して分からぬこと、馬鹿げたことなども多数あります。でもこれが私でありその時々で残そうという気持ちを原動力にしながら刻まれていった記事たちです。

日記に美しさは必要ありません。最低限読めればいいと思っています。自己満足の象徴。

一番大切なことはできる限り毎日残すこと。「日々を記す」と書いて日記です。

格好いいことを書こうとか、バズる記事にしたいとか、そういうやましい心はありません。(あ、でもグーグルアフィリエイトには興味ありありです(笑))

激動の時代、ややもすれば過ぎ行くライフイベントは忘却の彼方。

なんとかその過ぎ行く「時」に争いたい。そんなにすぐ逃げんなよってね!

というわけで、まだまだこのブログは続きます。
当面は10年を目標に頑張ります(^^)

天野街道を往復14.5キロラン!岩室の「スパヒルズ」とセットで超リフレッシュ!

皆さまおはようございます。( ^ω^ )今日はいい天気!はりきっていきましょう!

昨日は次男のサッカーの試合。

訪れたのは「SPORTS PARK東海岩室」

ここはサッカー場ではなくフットサル場ですね。
お相手は2チーム。
ガンバの遠藤保仁選手がオープンさせたサッカースクール「遠藤塾」そして奈良県は大和八木の「クレアール」というチーム。

寒空の下、我が高石中央、大健闘でした。


さて、この東海岩室、横に緑道へ入口が。 チームメイトのパパが視察後に私に教えてくれました。
いわく、「天野街道」という旧街道が続いているとのこと。

俄然興味をそそられます。

最近ラン距離が落ちてきてたのと、プチトレイルラン的なこともやってみたかったこともあり、自然と緑道のほうへ引き込まれていきました(笑)

 


題して「天野街道トレイルラン2017」 です!


緑に囲まれた素晴らしいコースですので所々写真を撮りながらのゆっくりジョグ。
うーん。空気が最高です。



天野街道、このような感じになってます。ずーっと一本の道で繋がってるんですね!


コドモラのサッカーを観に行ってるはずが、完全に宮崎駿の世界に入り浸っている私。


野鳥の声もいいBGM。

所々にこうした案内図が。
知る人ぞ知る昔ながらの街道なんですね。

途中、老夫婦がお散歩してたりと、ジョキング中の人がいたりと、とにかく雰囲気が良い。すれ違いざまの「こんにちは」もあります。

途中でナラの木にこのようなコーティング↓
 


どうやら害虫駆除のようですね。


さて、どんどん進みましょう。
速度はキロ6分のゆったりペース。
大自然の美味しい空気を吸い込みながらの快適ラン。



途中住宅街の裏側を通るようなところもあります。



ナラの木の次は竹林。
景色もころころマイナーチェンジ。飽きさせません。




民家の中を通るところもあったり、



再びジブリの世界に戻されたり、



田園風景に囲まれたり、



別のサッカー場に行き着いたり、



とにかくあっという間の片道7キロでしたね。^_^

ちなみにこのサッカー場、「下里総合運動場」というところ。

画像は河内長野市HPより

下里って河内長野市なんですね。

はるばる7キロ走ればこんなところまで来れるのか(^^)

ちょうどそのあたりに神社を発見。
よし、この辺りで折り返すか。


青賀原神社ってとこです。

画像はwikiより



清々しさ、神々しさ、折り返し地点には最高です。

さて往路を終え今度は復路。


また一味違う景色。
鳥がいたり、木に柿がなっていたり、行き道とは体の向きが逆になるため、また一味違った光景が目に入ります。


帰り道もほんとあっという間。
平坦なアスファルトではなく幅の狭い山道。木立に囲まれて緑道に所々陽が射します。

このコース、まじで感動しますよ!

というわけで、今回のコースはこちら。



画像はアプリ「run keeper」より

ランコースをブログにまとめる時にはランニングアプリ「run keeper」は超便利です。

ペースやらコースやら走行時間などの記録がばっちり取れます。

かくして無事に、息子のサッカー場へ戻ってくることができました。
14.5キロの快適ラン。

山道ということもあり、終盤足の痛みも多少出ましたが景色の美しさも相まってあまり苦痛に感じることはありませんでした。

再度次男のサッカーを観戦して、おにぎり二個を頬張ったあとは、その横にある温泉施設「スパヒルズ 」へゴー(笑)



完璧なロケーションにある温泉施設。たまらんなこりゃ。





フェイスタオルと入浴料で850円。


露天風呂やら泡の吹き出す寝風呂、檜風呂、サウナ、全てを堪能。
体を温めて固まった筋肉をほぐす。初期対応が肝心です。
満足感オンリー。
これでこの価格は安いです。

私の小さかった頃は「はいから村」という名前で営業されてたと思います。
施設を改修して生まれ変わってましたね。もうでも生まれ変わってからも10年以上は経過してるとは思いますね。

ゆっくり入浴した後は二階に上がりました。ここでは、休憩所が充実していました。

面白かったのがここ。


オーナーの趣味でしょうか?
妙にそそられます(笑)

 


消しゴムハンコの題材には最適ですね!
私こういうレトロヴィンテージが大好きでして(^^)










よし!たっぷり目の保養もできたところで再び次男のサッカー場へ戻ります。
最後にまた1試合見て終了。
チームメイト3人を乗せて車で帰宅。

サッカー観戦、天野街道トレイルラン、スパヒルズ で温泉浴、目一杯やりたいこと詰め込んだ最高の一日でした。

次男はそのあとサッカーの忘年会。私は長男と近くの居酒屋「おくまん」へ。


瞬く間に過ぎ去った一日。
超充実してました。(^^)


まとめです。
・天野街道は最高のジョグロード
・大阪狭山は岩室の温泉施設「スパヒルズ 」は走った体の回復に使える!
・スパヒルズ の昭和の記念品コーナーはなにやら楽しい! ・次男のサッカー観戦とジョグを兼ねると一石二鳥



というわけでこのブログ記事を完成させるのにかれこれ一時間ほどかかっちゃってますが(笑)しっかり記録を残しておこうと思います!

 

ちなみにこのように写真をパシャパシャ撮りながらジョギングすることを私はフォトジョギングと読んでおりまして、過去にこんな記事も書いております!

よろしければこちらもどうぞ!

フォトジョギングのススメ!茶臼山から眺める景色が最高!
自宅からわずか4キロ先に2000年に栄えてた環濠集落、その名も「池上曽根遺跡」があったというお話
では!

 

 

 

子供の頑張りを最もわかりやすい形で評価するには? 我が家のトロフィー授与式の巻

こんばんは。
なんじゃこの寒さ。

本日は当直明けなり。
ランチはひとり飯。ビール付き。


天王寺の地下、エビ頼みという天ぷら専門店。
ここが気軽に入れてなおかつ味も良し。
よく立ち寄ります。
食べながらふとツイッターを眺めると、

とにかくわしのツイッターはイスラム系の人に人気(笑)

いや意味わからん。
サッカー初心者がサッカー通に「今のはオフサイドっていう反則」 って急に解説された時ぐらい意味わからん。(笑)

ま、そんなことはどーでもよくて。^_^
そのあとは、ジュンク堂に立ち寄り書籍を二冊購入。グーグルアドセンスについてと、投資の本ですね。
また機会があればご紹介したいなと。

はい。無事に帰宅。ほんまに寒いです。何度も言いますが。

まるで冬ですよ。(まるでは不要)
さてさて、次は消しゴムハンコタイムです。久々に彫刻刀を握りましたよ。
やっぱりブランクが空き過ぎるとどうもダメですよね。ギリギリのところで低空飛行。そう。このようにして趣味は円熟味を増すのです!
で、今日彫ったのはこちら。


土俵際のお相撲さん。

和の心。スモウレスラー万歳!
モンゴル力士が角界ではバイオレンス騒ぎを繰り広げておりますが、日本の相撲道をしっかり学んで欲しいですね。

ま、早く解決して本来のスポーツや武道としての表現をお待ち申し上げております。
そうこうしてるうちに、玄関がピンポーン!
インターホンが鳴ります。
「代引きのお届けものでーす」

お!キタキタ。

そうです。この度、次男(小5)が一位、長女(小1)が5位の成績で終えたマラソン大会。

この成績を祝してパパはトロフィーを発注しているわけです!

特注ってやつですよ。

これを今日渡してやろうと思いましてね!
学校が祝ってくれないもんだから、パパがここぞとばかりに校長先生へ。

昔は違いましたよ。鉛筆もらえたりね、自由帳もらえたりね。

しかし今は違う。順位はつけない。いや、順位はつけるけどもインセンティブがない!

ここに大きな違いがあります。

うちの職場の病院の医師もよく口にします。「手術頑張ってんだからインセンティブ(報酬)くれよー!」 ってね。

人間は目の前に人参をぶら下げられてたらそりゃもうモチベーションが上がるわけです。

そういう意味でも私はコドモラが頑張った時にはしっかりと目に見える、触って重みを感じる、そんなインセンティブを与えることに何の違和感もなく、実践しちゃういうわけ。

親バカ?過保護?やりすぎ?
いえいえ、目に見える形で評価をするというだけ。いたってシンプル。

運のいいことに次男は五連覇を達成。そして長女も初の大会で5位の入賞!ということで、トロフィーの授与式が開幕いたしました。

と、その前に、次男の過去のトロフィーをおさらい。

この展開に持っていくのがまさしく親バカってやつですよね(笑)

私、親バカついでに言いますと、毎年トロフィーも趣向をこらしながらデザインや重たさなど微妙に変化させていってます。

まずは1年




ワールドカップっぽいですよね。
シンプルな感じでメダルが埋め込まれている仕様。これ彼当時かなり喜んでましたね。

そして2年





うん。優勝カップって感じですよね!杯がついてますんね。背丈もちょっと伸びました。

続いて3年



どっしり重厚感。中央部柱で支えていますよ。下の石もかなり重いです。
なんてったってこの時点で3連覇。サッカーでいえばハットトリックか?

続いて4年



一度は発注してみたかった。超トールなトロフィーです。これは実は意外に重さがなく、次男に授与した瞬間「かるっ!」て突っ込まれました。ちょっと失敗だったかな(笑)

ま、これだけの高さがあるのである程度の重さはあるのですが、それでも次男はさらに重いものを想像していたようで……いやはやなんとも……
最後に今回の5年




こちらが今回のトロフィー。
全体のバランスがすこぶるいいですよね。ちょうどセレッソ大阪もルヴァンで初タイトルを取ったこともあり、少しルヴァン杯に似せてみましたよ!
本日の彼……やはり喜んでくれました。(はー、ホッとした(笑))

さて、長女も次男のおまけで受賞です。とはいえ映えある5位。
彼女にしては上出来です。
トロフィーは5位でももらえます。6位以内という我が家のルールは最近決めたところ!





女子マラソンの金メダルをビクトリーの「V」で挟んでいるなんともオシャレでスタイリッシュなモデル。

長女も目を輝かせてましたね。

というわけで、無事にコドモラのマラソン大会の成績を祝し、特注トロフィーの授与式を終えることができました。

子供の頑張りは言葉だけではなく、目に見える形で表現する としっかり心に定着し、また次回も頑張ろうと思います。

なので我が家はトロフィーの他にも賞金が出たりもします。

甘やかしている?
いえいえ、子供をひとりの人格ある人間として、その年齢の、その活躍ぶりを正当に評価すべく、私がコドモラへ何かを表現するとしたらこうなる、というだけです。

まとめです。
なにかの分野でそれなりに成果を出したり、頑張ったと認めた場合は、その後しっかり褒める。頑張りが見えなかった場合には頭ごなしに「頑張れ」と叱るのではなく、「頑張ることは楽しい」と思えるよう自らが背中で見せる。

この辺が大切なポイントだなと日々思っています。
子供はひとたび、スイッチがオンになると加速度的に物事を上達させるハイパーな生き物ですよ!!

それでは、今日はこの辺で。
おやすみなさい。
皆さまお風邪など引かれませぬように……
 

 

ここ最近首と肩のコリが半端ない。こんな時はズバリ「寝る」!

皆さまおはようございます。( ^ω^ )今日はいい天気!はりきっていきましょう!

最近夜9時半に寝てるんですよ。
もうかれこれ三日間も。

なぜか?ということですが、
実は手が上がらないんです。(正確には上がりにくい)
肩からくる慢性のコリが原因だと思うんですが、ダラーンとしてるほうが楽でね。

整骨院にも頻回に通うようになりました。

で、こんなに早く寝るもんだから、脳は夜中でも活動してるんです。

これにより、とにかく夢を見ている(覚えている?)期間が長いんですよね。

昨日も夢の中で、旅行に行って外国人の女性と社交ダンスを踊るというわけのわからない情景がそこに。


ま、とにかく日中はバシッと目が冴えてる状態。早く良くなれ俺の凝り。

趣味にはなんでもコリまくるんですが、体までコリまくっちゃ趣味ができないじゃないの……(笑)



というわけで最近しっかりすぎるぐらい睡眠をとってるたにけでございました。

みなさん、下手な医者にかかるより慢性的に在宅で処方されている布団と枕ってやつを使えば無意識下でグングン治る病気も沢山あると思いますよ(笑)


夜寝ようよ。寝るよ。
(よるねようよねるよ)

ひさびさ締めは回文でございました。

では。

今話題の働き方改革について病院事務の目線で考えてみる

皆さまおはようございます。( ^ω^ )今日はいい天気!しかし寒い!
しかし、はりきっていきましょう!


昨日は肩の凝りからダウン。夜は9時でした。コドモラとともにスーヤスヤ。

手が上がらない、腰の違和感、首のコリ。イコールやる気が起こらない。

かなりダメダメな時期に突入しております。
というわけで、最後の駆け込み寺こそが「入眠」。

とにかく寝て治す。それしかありません。

今年の締めくくりに持ち前のアクティブになれないのは非常に悲しいです。ラン距離も落ちてますし、創作活動も全然身が入らない酸素不足状態。

ふぅ……

ま、人生こういうこともあります。

あ、そうそう、昨日我が家の給湯器が完全復活しました。
お湯って大事だね!

昨日はゆっくり浸かりましたよ。

風呂で思い出しましたが、あるJリーグファンの方のツイートにこうあったんですが、

フロンターレとアントラーズって、チームの平均走行距離がなんと16位と17位なんですって。

これは何を意味するかというと、走ったチームが勝つというわけではないということ。

ま、言われてみればそうなんですが、サッカーの勝利の法則っていろいろありますよね。個人技だったり連携プレーたったりね。

しかし、どこかで、やっぱり汗を流したチームが勝つみたいな美学は日本にもまだまだ残ってますよね。

例えば会社。

早く来て遅くまでいた人が、仕事ぶりは抜きにしても、一番会社で頑張ってる人っていう意識の人たくさんいますからね。


その背景にあるものってなんでしょうか?

私はずばり恐怖感だと思っています。

効率を考えて結果を残す人たちに対して人は恐怖を覚えるんです。


そういう人はある種の呪術使いなのではないかと。

効率?IT?そんな魔法のような道具はない。しっかり手と体を動かせ!そしたら結果はついてくる!


このように考える人たちは効率を考えて時短化するという頭があまりありません。今までやってきたことがないので凝り固まっています。
自分の今できるスキルで処理の速さを計算し、後何時間この作業をすれば夜の10時には帰りの電車に乗れるだろう、ま、これも上司からの命令だし断ることもできないしなぁと。

ある程度計算はするのですが、この先がない。

自分の今できるスキルをマックスだと勘違いしているため、新たなツールを自分に追加で実装して……とか、クラウドソーシングで外部の一般の専門家に仕上げてもらおうという頭がありません。

それらのツールを使えば帰りの電車の時間は2時間早まるかもしれない。じゃちょっと試しにやってみっか??


というトライアルの気持ちもなかったりします。
個人的な見解ですが、働き方改革に大切なのはまずは時短化以外にないですよ。
収益性を高めるためにはむしろ仕事量は増やしていかないといけない。(これも古い考えのような)

そうなれば今までと同じ処理速度でやってたんじゃ残業は増える一方です。

ここで、労基から「早く帰りましょう。」
という御触れがでるわけです。

このような身も蓋もないメッセージが出されるわけですが、私はこのメッセージの前に、二つ、三つ必要なメッセージがあるのかなと思っています。

まずは、「不必要なことはやめましょう」

あとは「専門性の向上に努めましょう」

最後は「家庭で生きがいを見つけましょう」

会社では、まだまだ不必要なことに対してなんの疑問もなくせっせこ取り掛かってることが多いです。そして、専門性を向上させるでもなくだらだらと時間を過ごす。なぜなら家でやることがないから。


そら早く帰れない、そして早く帰らないですよね。

不必要なことは今すぐ廃止すれば、必要なことに時間を割くことができます。

専門性を向上させれば生産性を高めることができますし、担当業務の再配分ができる。

家庭という「帰る場所」を大事にすれば、タイムスケジュールに対して能動的に向かい合うことごできます。

これができればみんな楽しい人生が送れるようになるのになと。
そう思ってます。

そしてとにかく、目標を持って昨日よりも今日、今日よりも明日と、1分でも早く帰るよう努力する。これがほんと大切で。

「なんで早く帰るんだ!」なんて他の部署が言ってきたら、こう言ってやりましょう。

「働き方改革を実践中です」と。

うちの上司もそうした見解の人が増えてきました。
病院は24時間体制で患者を診ています。だからこそ真夜中の患者対応要員も確保されています。

なのでそれ以外の人が真夜中まで残っていても患者の命は救えないというわけです。

それどころか、早く家に帰って休養をとらないと自分の命が危ないんです。
診療内容をレセプトという形にして請求を行う部署はやはり取り漏れなどを防ぐために月に何日間かは帰りが遅くなってしまいます。いち早くこれらにも高性能のITを取り入れて彼、彼女たちを早くに帰宅させてあげたいと心から思っています。

働きすぎは思考を鈍らせますし、アイディアを枯渇させます。

効率性度外視の日々の繰り替えしが当たり前になります。

とにかく、ゆとりをもって働くこと、これこそが患者さんの為になるというのとです。

ITはそれを確実に可能にすると思います。ITの積極的導入なくして働き方改革はあり得ないのかもしれません。

では。

我が家からお湯が消えた三日間 お湯の大切さを改めて知る

皆さまおはようございます。( ^ω^ )今日はいい天気!はりきっていきましょう!

さて、先週の金曜日、突如壊れた給湯器。

浴室内のリモコンパネルは申し訳ないと言わんばかりに「111」のエラーコードを点滅させています。


すでに張った湯船のお湯は時間とともに冷め出します。
私と娘、そして次男は先にお風呂をもらうもいう済ませていましたが長男は真っ只中。

少しぬるめの湯船のお湯で体を流し出てきました。

幸い、ガスレンジの火は点火オッケー。
ガスの問題ではなさそうです。
妻については、鍋で熱湯を作りながら湯船へつぎ込みなんとか事なきを得ました。 さて、なんとか家族全員が風呂タイムを乗り切った。

早速給湯器メーカーNに問い合わせ。
「この時間は3名の方がお待ちです」

電話口では込み合ってる模様。
何度か掛け直してようやく繋がると、オペレーターのお姉さんが快くご対応くださいました。

型番、症状、エラーコード、費用、およその修理時間、修理日程なとなど諸々の情報でやり取り。

結局、修理に来るのは本日。
ということは金曜の夜から本日夜までの丸々三日間、お湯のない生活を余儀なくされるというわけです。

いやー、なかなか困りました。
と、同時に家にお風呂のない暮らしを体感することになります。
さて、この三日間を振り返りたいと思います。

翌日(土曜日)、次男は朝からサッカーの試合、小学生大会のトーナメントin高師浜運動競技場。結果は勝利!
次は12月23日、場所はJ Green堺です。おっつ天皇杯準決勝(笑)

ま、そんなことはさておき、一日中走り回った体には風呂は必須の状態。

その前に家族でお疲れ様会inサイゼリヤ。
ピザにステーキにパスタに赤ワイン。
どんだけ食べても一万円で五人の腹が満たされる。スーパーハイコスパです!
問題の風呂ですが、その日は妻と娘、次男が妻の実家でお泊り。
私と長男は近所の銭湯へ。

長男はサイゼリヤの後そのまま塾でお勉強。1時間半後に帰宅。そこから二人で歩いて五分の銭湯。

なんか楽しかったです。
頭の中では「神田川」が流れてましたよ。(笑)

昔からある小さな銭湯でね、ゆっくり温まることができました。


こんなレトロなマッサージチェアがまだ健在。

そしてその前には、


このレトロ感もハンパないっ!



昔ながらのロッカーもいい味出しますよ。

湯上りはフルーツ牛乳!いやコーヒー?
といろいろ二人で悩んだ挙句、こちらで乾杯。


もう自分のことは完全に自分でやる長男。中学生ともなればまったく手がかからない。

10年前は立つのもおぼつかない。5年前は銭湯を走り回るのが怖くて仕方ない。そんな心配がまったくないのが今。時代の流れってすごいですよね。


私は10年前も5年前もなんら変わらぬアクティビティですが子供は超絶進化の毎日。

給湯器が潰れてくれたからこそ改めて感じさせてもらえる感情。

さて、芯から温まった体で帰宅。
昨日(日曜)を迎えます。
朝からお泊まり組が帰ってきました。コドモラは非常に楽しかったよう様子。

すぐさま娘は妻とスイミング、次男はサッカーの練習、長男は友達と朝から遊びに行く約束ですって。

私は午前中独りぼっち(笑)

もうそういう時期に入ってきましたよ。
コドモラが3人もいるのに、その3人は家にいない(笑)

完全にパパは一時的に独身状態です。
しかし昼過ぎにはまたガチャガチャバタバタと音が聞こえてきます。

ほんの一瞬の静寂でしたね^_^

もう少し長くても良かったのかもしれない(笑)

さて、昼ごはんはハンバーグプレートです。
パパのお手製。
肉厚たっぷりジューシーです(自分でいうてます)

コドモラがばくばく食べてくれる。こんなに嬉しいことはないですね。

大根おろしのタレをかけて食べるとかなり美味い。
大好評でした。ま、それはタレの旨さね(笑)

さてお昼は肩凝りを癒すため私は少しお昼寝。
夕方からは私の実家で晩餐会です。

そこでお風呂をもらうもいう算段です。
事情を説明してお風呂を借りました。
しこたまお酒を飲み、アジとぶりの刺身を喰らい、温かい風呂に入る。

至福のときですね。

そして本日。

瞬く間に過ぎ去った風呂なし生活。
本日修理の予定です。
給湯器は買い換えが濃厚。お値段なんと35000円。

ま、仕方ありませんね。
お風呂に入れる生活とういうのは当たり前じゃない。

これはかなり洗練されたシステムなんです。
お湯が当たり前に出る。こんなに素晴らしいことはありまそん。

震災などの大災害に遭われた方なんかはお湯どころの話ではないでしょう。通信手段や電気はもっと大切ですからね。

まとめです。

・たかが給湯器されど給湯器
・経年劣化は必ず起こる
・急場凌ぎにヘルプしてくれた我々夫婦の親に感謝
・長男との銭湯がなにより楽しかった
・給湯器は35000円
・お湯を改めて考えるきっかけになった


現地からは以上です。

温かいお風呂こそが温かい家庭を作る。
これですね!

銭湯で長男とワールドカップのニュースを観ていたらおっちゃんとその弟子みたいな二人組が入ってきました。

全身オール刺青(笑)
こういうのも決してスーパー銭湯では味わえませんよね。地元の小さな銭湯。ここならではの味ですねー。

では!

趣味を増やす簡単な方法。これであなたも趣味コレクター!

皆さまおはようございます。( ^ω^ )今日はいい天気!はりきっていきましょう!
今日は私の考える「趣味増やす簡単な方法」 について

今年こそ、いや、来年こそ何か新たな趣味を増やしてやろう!と意気込まれてる方も多いのではないでしょうか?

趣味は一生ものですからね!

しかし、いざ取り組んでみてもすぐにこのように考えてしまうことってありませんか?


・思うような結果が出ない……
・続けていくのめんどくさいかも
・これは果たして楽しいことなのか?


なぜ取り組んで間もないモノに対してこのような負の感情が生まれるのかということ。


なぜでしょうか?
おそらく理由はこうです。

「何事も一番美味しいところには、そうすぐにたどり着けるわけではない。」

これです。

たい焼きをかじるのに最初、頭からいくにせよ尻尾からいくにせよ最初の一口目はアンコはぎっしり詰まっていませんよね。

その時点で「なんだこれ、もっと美味しいと思ってたのにこの程度か……」

と思って新たな趣味を諦めてしまう。

例えば「釣り」

釣りをするには実にたくさんの準備が必要です。

餌はもちろん、竿、リール、ウキ、糸、ルアーなどなど。

さらにどこが釣れるポイントなのかという情報、そして釣り方などのテクニック。

これらを全て用意して「よし!刺身にできるような魚を釣ってやるぞ!」となっても素人ではすぐにその域に達することはできません。

理由は簡単です。
「目標」が高すぎるんです。

モノや情報など、揃えるものを揃えさえすれば目標を達成できるかといえばぜーんぜんそんなことはないんです。

そこに必要なのは低空飛行でもいいからやり続けるということ。

それに合わせてもっと大事なことは、一時的に「なにもやらない」ということを自分の中で許可すること。

「なにもやらない」ということは、そのモノを嫌いにも好きにもならない。ということです。

いわば、「そっと放置する」 ということ。

とにかく、自分が取り組んだあるレベルで一時休止をしておいて、それを自分のそばで眠らせるような感覚です。



とりあえずはこうしておいて、従来の趣味はやり続けてればいいんです。

実はこのような形で処理をすることに気持ち悪さを感じてしまう人がわりといます。


どちらもきっちりやりたい完璧主義者です。 何か喉の奥に引っかかったまんまというか踏ん切りが付かないというか。

しかしここで、せっかく自分の取り組んだモノを辞めてしまったんじゃ趣味は増えていかないんです。


まだたい焼きのアンコにまでたどり着いていないから。


私は今マラソンレースに出るという大好きな趣味がまさに冬眠中。そしてレザークラフトもロードバイクもトライアスロンも休眠中。消しゴムはんこも最近超低空飛行。
これらみーんなねっ転がして熟成させてます(笑)
しかしそれらの趣味が嫌いになったことはありませんしむしろ準備が整えばいつでも復活する気はありますし愛情もたっぷりです。
これは紛れもなく趣味としては継続中と胸を張って言えます。

やり始めたものも含めて趣味に終わりはありません。

これらについては椎間板ヘルニアを発症してから走る距離が落ちたり腰痛や肩こりが治らないために必然的に冬眠中という扱いになったりしてるものたちですが、確実にたい焼きのアンコの部分の味を知ってしまったものばかりですので、やめるなんて考えたこともないというわけです。

なのでこれらに必要な道具類や好きだと思う感覚を処分したりは一切しません。いつでも復活できる状態にしています。

しかし、まだアンコの味がわからない趣味については、とりあえずやめてしまわないこと。

これを強くオススメします。

一般に趣味というものは、必ず楽しさや奥深さが存在します。

「趣きの味」と書くのはこれが理由。

ほんと最初は無味乾燥に感じることが多いのですが、食材って噛めば噛むほど味が出てくるものもありますよね。

やればやるほど味は出るんですが、噛むポイントを間違うといくら噛んでも味が出ない、そういうのもあるにはあります。

だからといってその趣味をポイっと捨ててしまっては非常にもったないですし、それがクセになってしまっては身に着くものも身につかない。

噛む方向を変えるなりしながら試行錯誤をやってみては、そのこと自体も楽しんじゃえばいい。

というわけでまとめです。

・趣味はすぐに思うような趣味にはならない。
・自分に合わないとすぐに決めつけない。
・長くやればやるほど新た味が出る、それまで放置もありで待つ。
・その趣味が人生を楽しく生きる上で大きな支えとなる。

このように思うわけです。

私は趣味を復活させた経験がかなりあります。そして眠らせた経験もかなりまります。


これでもかというくらい人生楽しんでやろう!と考える方は、とにかくいろんな趣味に興味を持ってあまり面白みを感じられなくてもそれはそれでタイミングを見ながら宙ぶらりんにして放置してみてください。

放置した趣味同士が急に融合し出すことだってありますし、今続けてる趣味がスランプに入ることだってあります。
冬眠明けの趣味がまた新たな趣味を連れてくることだってよくあります。
自分の球数(引き出しとも言う)を増やす意味でも「楽しそうだなっ」て思ったら何にでもチャレンジして見る、そして小さな壁に当たれば、自然と乗り越えられるタイミングが訪れるまでは放置する。これこそが趣味を増殖させる1番簡単な方法だと思います。

私はこの方法を今まさに実践しつつ趣味が増殖中です。

皆様にも是非オススメの手法ですよ!

天王寺区堂ヶ芝の「りずむ整骨院」で首肩腰をバキバキ鳴らしてもらうおっさんのお話

こんばんは。たにけです。
皆様いかがお過ごしでしょうか(^^)

昨日から新しい整骨院にお世話になってます。

というのも、従来のところは結構予約が大変。自宅からほど近くにあるのですが、逆に電車の時間を予測しなくてはならないし、到着時間が読めない。

というわけで職場近くの老舗を発見し、昨日、今日と早速お世話になってきました。

私の現在の状態は以下。

・姿勢の歪みにより、背中のカーブに、背骨を境にした左右差が存在する。

・両手が上げづらいほど肩のコリがある。

・腰は椎間板ヘルニアにより違和感

ま、お恥ずかしながらこういうズタボロな状態で日々満身創痍の事務員なわけです。

消しゴムはんこやスマホでのブログ更新なども拍車をかけています。

もともと猫背というのもあります。
ま、これだけ読むと自業自得だなこりゃ(笑)

さて、昨日からお世話になってる整骨院、昨日はお兄さんが、今日はおじさんがきっちり対応してくれました。

背中をバキバキ!
骨盤バキバキ!
首を左右にバキバキ!

マジックショーかと思うくらいバキバキ鳴らしてくれます(笑)

そしてこれは従来の整骨院ではやってくれたなかった手技。

内心思いました。
「最初からここに来てればよかった……」
いやいや、従来のところでもしっかりやってもらってましたがね(笑)
昨日もこれでだいぶ楽になりました。

この「バキバキ」言わせるのって、聞くところによると、「筋肉の粒が凝り固まっていて、それを抜く作業??」

業界用語なのか、なんかよくわからない表現で説明されましたが、楽になったのでなんでもいいです(笑)

藁をもすがる気持ちで門を叩いた新たな整骨院。

こらから入り浸りそうです。

そしてしっかりコリがほぐれた暁にはまた消しゴムハンコやその他のハンドメイドも再開したいなぁと思います。

私は普段からPC前で仕事をしています。なのでこの肩首のコリは職業病というやつですが、今の私にはこのPC前の仕事が合ってると思いますし、あまり立ちっぱなしの仕事は椎間板ヘルニアもあり、避けたいところ。

「働くときの動作」というのもある意味働き方改革の中に入れてもいいのかもしれませんね(笑)

整体師さんを神様だと思えてきてる最近の私でございました。
皆さんも首肩腰のコリには気をつけてください。
姿勢を正して日々快活な毎日を送りましょう!

どの口がゆーとんねん(笑)
では。



リズム整骨院のHPはこちら

茹でガエル現象にどう立ち向かうか。

皆様おはようございます。本日の大阪、曇りでございます。ま、そんな天気にもめげずに頑張っていきましょう(^-^)

さて、今日飛び込んできたニュース。



どうやらアパレル業界が最近不振に喘いでいるようですね。

なぜか??

これには沢山の因子がある様子。

まずは、昨今たくさんリリースされたフリマアプリ、例えばメルカリとかね。ミンネもそうです。
これらにより服の中古品(リユース、リサイクル)を購入することに抵抗がなくなったというもの。

人が一度着たものでもオッケーになってきた。

次に、不況問題です。



非正規雇用が一般化した市場では若者にお金が落ちない。有効求人倍率も正規雇用は1を下回りますが、非正規雇用は1を上回る。完全なる「買い手市場」というやつです。
これが影響して、サラリーマンの必須アイテムであるスーツなんかは、各社とも2着目を半額セールを展開するなど、ガッツリ値下げ商戦を繰り広げます。

そして、最近浸透している考え方、「ミニマリズム」 もその理由の一つです。



ものに溢れた社会からの脱却でそもそも「欲しいものがない」と考える子どもたちが多い。

時間の使い方についても以前とは変わってきています。


スマートフォンを使ってSNSでやりとるする、いわば家の中での情報共有が当たり前の世界。
人と会うということに対して少しずつハードルが上がってきているのも事実。

そしてこれは働き方の多様化とも関連してきます。ノマド的なビジネスが可能となり、カフェでの執筆活動なんかはその代表格。職場に行かなくても稼げる時代になりました。



アパレル業界ではこうした時代の流れについていけなかったことに対して、「茹でガエルになってしまった」 という声も聞かれます。


さて、この「茹でガエル理論」、いったいどういうものなのでしょうか?




wikiより引用しますと 『2匹のカエルを用意し、一方は熱湯に入れ、もう一方は緩やかに昇温する冷水に入れる。すると、前者は直ちに飛び跳ね脱出・生存するのに対し、後者は水温の上昇を知覚できずに死亡する』
というものです。
Wiki詳細はこちら

人間の持つ特性上、環境適応能力があるがために、万が一それが致命的なものであっても逆にうまく取り入れてしまう傾向があります。

これは納得。

割とこの状態に陥ってる企業も多いんのではないでしょうか?

徐々に徐々にその業界が悪い方に行ってるのに、そこへ順応してしまい、その悪いベクトルについては知らず識らずのうちに目をつむってしまう。

そして、その中で順応できていることに対して誰も警鐘を鳴らさない。

かつての日本もそうでした。
好戦的は態度で「我が国民こそが最強」と信じ戦争を繰り返していたのではないでしょうか?

さて、この茹でガエル理論。
いろんなところに当てはまります。

徐々に食べる量が増えてるのにもかかわらず「いつもと少ししか変わらないしいいか」ということで食べ続ける、そして徐々に太っていく現象。

これも体が環境を受け入れているんです。しかし細切れで見てみると確実に摂取カロリーが多い。

うーん。戒めよう(笑)


というわけで、電車到着。
本日はアパレル業界の今とその背景にあるさまざまな要因と、なぜそのようになるのかについての一つの理論を学んでみました。

では!